85歳を健康に超えられる人が、75歳までに静かにやめていた5つのこと

【85歳の後悔】同い年の友人は孫と釣り、自分はベッドの上——10年前にやめておけば良かった5つの習慣とは?
同じ時代を生きた同期入社の2人。75歳のある日から運命が分かれた理由を、本人が恥を承知で語ります。
“続けること”を美徳と信じている方にこそ見てほしい、シニア世代へのリアルな警告です。

漫画で学ぶシニアの健康CHへようこそ!
このチャンネルではシニア世代の皆さまが健康で自分らしく過ごすための知識を、マンガで分かりやすく解説します。

【参考文献・引用元】

1. 高齢者の医薬品適正使用の指針(総論編)
厚生労働省(2018年5月)
75歳以上の約4割が5種類以上、6種類以上で薬物有害事象が増加するデータを掲載
https://www.mhlw.go.jp/content/11121000/kourei-tekisei_web.pdf

2. ポリファーマシーって知っていますか?—その症状はくすりの副作用かも?—
国立長寿医療研究センター
https://www.ncgg.go.jp/hospital/navi/48.html

3. 高齢者における脂質異常症管理(フレイル・サルコペニアとタンパク質摂取の重要性)
健康長寿ネット(公益財団法人長寿科学振興財団)
https://www.tyojyu.or.jp/net/topics/tokushu/koreiki-seikatsushukambyo-kanri/koureisya-shishitsuijyoukanri.html

4. 認知症予防、介入、ケアに関するLancet国際委員会 2024年報告書(難聴が最大の修正可能リスク因子)
The Lancet(2024年7月31日掲載)/日本認知症国際交流プラットフォーム 日本語解説
https://dementia-platform.jp/ja/article/1497/

5. 補聴器と難聴:難聴が認知症発症の最大の修正可能リスク因子である根拠(補聴器使用で認知機能低下48%抑制)
メディアスホールディングス株式会社
https://www.medius.co.jp/asourcenavi/hearing-aid_01/