50代で腕立て10回の人が、健康診断では気づけない“体のサイン”

「50代で腕立て10回できるなら、まだ大丈夫」
そう思っている人ほど、見落としているサインがあるかもしれない。

腕立て伏せ10回は、ただの筋トレではない。
腕、胸、背中、体幹、足まで動員した全身運動だからこそ、
筋力、持久力、姿勢、生活習慣のクセが、そのまま表面に出てくる。

一部の研究では、腕立ての回数と心血管まわりのトラブルリスクに
関係があるのではないかと注目されている。
もちろん、これは医療の診断ではなく、あくまで体の状態を知るための
ひとつの「目安」だ。
だからこそ、中高年にとっては知っておいて損のない雑学になる。

今回の動画では、
・腕立て10回が映し出している「体のサイン」
・50代で油断しやすいポイント
・数字より大事な、生活習慣と考え方の整え方
・腕立てをきっかけに、人生後半戦のモチベを上げる視点
について、筋トレ初心者にも分かりやすい言葉で解説していく。

あなたは今、腕立て伏せを何回くらいできるだろうか。
膝付きから始めている人も含めて、
「自分なりのやり方」「続けやすくする工夫」があれば、
コメント欄で教えてほしい。
同じ世代の仲間たちのヒントにもなるし、私も学ばせてもらいたい。

このチャンネルでは、
中高年のための健康習慣、筋トレ、マインドセットを中心に、
明日のやる気が少し上がるような雑学と考え方を発信している。
共感していただけたら、チャンネル登録とグッド評価で応援してもらえると嬉しい。

※本動画は医療行為や診断を目的としたものではなく、
 あくまで生活習慣改善の一助としてご活用ください。

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