kitoisix: 飯島さんの素朴であと引く肉野菜炒め

今回はkitオイシックスから『飯島さんの素朴であと引く肉野菜炒め』をご紹介です。
今から考えると申し訳ない気持ちでいっぱいですが、子供の頃晩御飯が野菜炒めだったらちょっとがっかりというか、ありていに言ってぱっとしない。そんな印象をもった方はいらっしゃいませんか。作る側に回って初めてわかる、葉野菜も根菜もキノコも豚肉も盛り込める栄養の宝庫のようなメニュー。それがさらに美味しかったなら。そんなメニューです。




本日の材料とか

今回封入されていた材料はこんな感じ。肉野菜炒めだけあって、もやし、ニラ、人参、きくらげにキャベツと盛りだくさんな印象です。

飯島さんの素朴であと引く肉野菜炒め

レシピ

まずは具材を切っていきます。ニラを3,4cm幅、きくらげは硬い根元を落として一口大に。ボウルに調味料をあわせておきます。

フライパンにおろしにんにくと油を入れ、豚肉を広げ入れていきます。炒めるというよりあまりいじらず焼き付けるんだとか。

火が通ったところで、調味料の入ったボウルへ戻し豚肉へ絡めていきます。

そのまま洗わずにフライパンへ油を敷き直し、強火で、人参⇒きくらげ⇒キャベツ⇒もやしの順に炒めていきます。

塩コショウで味を整えながらニラ、豚肉を調味料もろとも加えて、全体を混ぜながら強火で1,2分炒め合わせます。

最後に塩で味を調整してお皿に盛り付けて完成。

シンプルな料理だけに野菜のおいしさが際立ちます。

トマトと大葉の梅だれ冷やっこ

レシピ

まず材料を切っていきます。大葉は縦半分人気って細切り、小葱は小口切り。ミニトマトは4等分のくし切りにしていきます。

食べる直前にお皿に豆腐を盛ります。大葉とミニトマトを載せて梅びしおをかけ、小ねぎを散らして完成。

お好みで塩、オリーブオイル、醤油を足しても美味しく頂けます。

まとめ

今回はこれで以上です。
肉、魚も勿論ですが、オイシックスの醍醐味はやっぱり野菜。新鮮、安心、安全は今の世の中自分で選んでいかないと手に入りません。絶対とは言えないですがオイシックスの野菜は生産者の顔が見えるものばかりなので、やはり安心材料の一つにはなります。そしてその質の高さは食べればわかります。